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レッグエクステンション スポーツジム

【WITをフル活用しよう】レッグエクステンション編

 

 

【WITをフル活用しよう!(レッグエクステンション編)】

 

本日はWITに設置しているKEISER レッグエクステンションをご紹介します!

空気の力で、関節にやさしく、しっかりと太ももを鍛えることができるKEISER レッグエクステンションの特徴がどんなものなのか。

 

ぜひ、ご一読下さい🙌

 

👟 レッグエクステンションとは?
膝を伸ばすことで、太ももの前側(=大腿四頭筋)を鍛えるトレーニングです。
階段を上る、椅子から立ち上がるといった日常の動作の土台となる筋肉を強化することができます。

 


 

💡 KEISERをお勧めする理由!

① 空気の力でスムーズに動く✨
KEISERは空気圧を使って負荷をかけるため、勢いや慣性の影響を受けにくいのが特徴です!
動き出しも止めるときも滑らかで、関節への余計なストレスが少ないため、膝や腰に不安のある方も安心して使えます。

② 筋力を“正しく”使える💪
勢いに頼らず、自分の筋肉だけで動かす感覚が味わえます。
「効いてる!」という実感を持つ方が多いのも特徴です。

③ 膝や腰に不安がある方にも最適😊
空気圧の負荷はとてもスムーズで優しいため、術後のリハビリや不安のある方にも安心。
負荷はボタン一つで1kg単位で細かく重量調整ができます!

④ 数字でトレーニングの成果を“見える化”📊
KEISERレッグエクステンションでは1回ごとにパワー値をモニターで確認できます!

レップ数の目安や、パワートレーニングの指標にすることもできます。

 

 

詳細が気になる方はトレーナーまで🙌

 


🔥正しくセッティングして、もっと安全&効果的に!

KEISERを最大限に活かすには、マシン調整(シート・パッドの位置)がポイント🔦

 

➀脛(すね)パッドの位置は?

👉 足首の少し上(下腿遠位1/3あたり)にパッドを当てる。
この位置が、膝への剪断力を最小限に抑え、安全に動作を行える理想的なポジション!

 

② シートの深さは? 〜骨盤の角度が超重要〜

👉 膝の軸とマシンの軸を一致させる/骨盤が自然に立つニュートラルポジションになるよう調整!

深すぎると骨盤が後傾しやすく、浅すぎると前傾が強まり腰に負担がかかります。
背もたれに軽く寄りかかれるポジションで実施しましょう!

 

③スタート時の膝の角度は?

👉 膝の角度が90°くらいのポジションから始めてみましょう。
角度が深すぎると、膝前十字靭帯(ACL)への負担が大きくなることもあるため、
特に、膝に不安のある方は角度にもこだわってみてください!

 

 


 

📣 使い方が不安でも大丈夫!

パーソナルトレーニングでも、KEISERは大活躍中です😊

気になった方は、ぜひスタッフまでお気軽にご相談ください!